カリフォルニアの南のほうから 〜オンタリオ湖畔から・第四章

オレンジカウンティに住む家族のブログ。トロント、日本、カリフォルニア(フォスターシティ)、日本、そしてフォスターシティに出戻ってからの、アーバイン。流離うサラリーマン一家。

手のひらサイズの STAUB

日曜日、7歳児と釣りから帰ってみると、嫁が「ねぇねぇ見て見て〜♪と」取り出してきたのがコレ。父と息子が釣りに行っている間、母と娘はバーリンゲームに買い物に行っていたようです。

「見て見てぇ」と、バーリンゲームのファーマーズマーケットの野菜等の戦利品の中から嫁が取り出したのは、とても可愛いサイズのSTAUB。
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オジさんの手のひらに乗っかるサイズの、オママゴトにでも使うの?という感じの可愛いサイズのストウブではありますが、どっしりとした重量感はさすがです。

中もきっちりSTAUB仕様。
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シム子の離乳食を作るのにちょうど良いサイズだということで買ってきたようです。早速火にかけて使っておりましたが、「流石だわぁ、流石STAUBだわぁ、吹きこぼれない〜!」と大騒ぎ。

Anthropologie のお買い得コーナーで発見して、即買いを決め込んだようです。それでも$30くらいしたそうですが、そもそもの価格は$56とのこと。カラーもなかなかカワイイカラーですが、これもAnthropologie 限定オリジナルカラーみたいですし、いい買い物だったのではないでしょうか。あとで調べてみたら、Anthropologie直輸入している日本の販売サイトでは1万円オーバーの値段がついていたみたいですし…。

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