カリフォルニアの南のほうから 〜オンタリオ湖畔から・第四章

オレンジカウンティに住む家族のブログ。トロント、日本、カリフォルニア(フォスターシティ)、日本、そしてフォスターシティに出戻ってからの、アーバイン。流離うサラリーマン一家。

オンタリオ湖畔からリターンズ その18 BassProShops!!

オンタリオ湖畔からリターンズ その18 BassProShops!!

さてピカリングのお友達のお家を出たら、一路西へ!西へ!

ハイウェイ401から、ハイウェイ400へ。この道もよく運転しましたねぇ。レイク・シムコーやブレイスブリッジなどムスコカ地方、アルゴンキンに行くときは、いつもこの道をブブーンと北上したものです。

そしてやってきたのはココ!ココです!

オンタリオ湖畔からを語るときに絶対に外せない、聖域。それは!ヴォーン・ミルズのBassProShopsです!(記事)(記事)(記事)(記事)

入り口に掲げられているバスくん。

半分、凍っていました(笑)。

モール側の入り口にて。

帰ってきたぜ!バスプロショップス!!まだ小さかった頃の7歳児はこの巨大な熊を怖がってましたねぇ。熊と一緒に写真を撮らせてくれち言っても、怖いからやだ!といって絶対に同じフレームに収まってくれなかったものです。そんな彼も、いまや7歳児でやんちゃ盛りの小学生。熊も、もう怖がりません。生きてるデカイ魚とか、虫とかは相変わらず怖がりますが(笑)

ここのバスプロの陳列コーナーのレイアウトは、3年前と変わっておりません!

このブルーのボート、格好良いなぁ。

そしてこちらはアイスハット。凍結した湖面に建てる釣りテントです。

これはカリフォルニアのバスプロにはさすがに売っていないです。あと氷に穴をあけるドリルとかね。

水槽を覗いてみると

スポッテッドガーですね。

7歳児は、やっぱり水槽に釘付けです。

確か昔はマスキーとかボーフィンが居た気がしますが、この日はいませんでしたね。

最近、このDuck Dynastyというテレビ番組が大人気みたいですね。

アメリカでもよく見かけますが、ここでもDuck Dynastyグッズが沢山ありました。オッサンの顔のプリントしてあるクッションで、パチリと一枚。

久しぶりのオンタリオのBassProShops満喫です。竿やリールは流石に買わなかったけど、マンティーカのBassProShopとは置いてある商品の傾向がちょっと違っていて(St, Croix のロッドが充実してり、Walleyeロッドがあったり)、楽しかったです。

また帰ってきたいなぁ。

2 コメント

JPNSFO  

娘さんのシム子って。レイク・シムコーからのめいめいなんですね~
やっと納得!

2014/01/01 (Wed) 11:58 | 編集 | 返信 |   

ワキ  

JPNSFO さん

そうです。カナダで生まれていたら、本当にシム子という名前にされていたかもしれません(笑)。嫁は全力で止めたと思いますが。

2014/01/01 (Wed) 12:55 | 編集 | 返信 |   

コメント大歓迎です